BROWN & BLACK w/DOMINO


E.クラプトン&S.ウィンウッド JAPAN TOUR 2011
コンサートチケット・プレゼントフェア開催中!!

Crews Vintage Line "1956 Brown"と"1959 Black"
E.C関連として、もちろんフェア対象商品です。

K&T "DOMINO" PUを搭載したこれらのモデルは、その名の示す通り
デレク&ザ・ドミノスの頃のあのSTのトーンをイメージしています。

実際ドミノス時代のライブ音源を聴くと、もの凄く太い音。
それでいてシブく枯れたハーフトーンの音も。

ワンピースメイプル・ネックとクラウディー・ラッカーフィニッシュを
施したワンピースアルダー・ボディから生まれるトーンは
54年スタイルのそれとは明らかに異なるサウンドです。

アルバム「LAYLA and other assorted love songs」の"ブラウニー"と
85年の「Behind the Sun」以前までメインで使われていた"ブラッキー"。
言うまでもなく、どちらも無くてはならない名器だったに違いありません。

当時のあの音を求めている方、要チェックの2本です。




takano

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