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2011/06/30

Crews -LED PREMIUM-

LED is COMING!

フィドルノート搭載モデル等、ラインナップは豊富。
素晴らしいLPモデルを皆様も是非。
そして動画も
本日引き取りにこられたLEDのサウンドチェック
その模様をREC
SPECIAL THANKS Mr.I さん

ピックアップはNOS TOPSのゼブラ/ダブルホワイトのコンビ。
クリーンークランチ時にもこれほどのレスポンスと喰い付き感。たまりません。
ピッキングニュアンスがここまで素晴らしいLPモデルは中々ありません。
是非皆様もお試し下さい。
美しいトップもプレイもサウンドも・・・
全てが素晴らしい!
mw

2011/06/29

K&T "LIMITED"

TGS 2011で先行販売したK&T LIMITED ピックアップ
おかげさまでラスト2セットとなりました。

正真正銘のモンスターピックアップ。
タダの限定モデルではありません。







mw

JUST ARRIVED

Freekish blues pedals
お待たせ入荷です。

是非、店頭でチェックを!

bettyはラスト1台!

Alphaもきた!
CHUBB UP! OCTFUZもきた!
ギターはCrews/TEXAS FLOOD
with K&T AUSTIN LEGENDを使用。
アンプはFender Deluxe reverb

そして・・・こちらも・・・


CHECK!

mw
ギターショウお疲れさまーっ、と
お客様からの愛情1本!いただきました
from M本さま。いつもありがとうございます
#8のLED is COMING SOON です!!

そして・・・TGS2011の会場の様子が
楽器.meにアップされています。
ご来場いただけなかった皆様も是非チェックを。

さぁ今日も暑い!頑張っていきましょう!
フーチーズの新着もお見逃しなく

mw

2011/06/28

6月28日(火)

6月28日は火曜日ですが・・・
フーチーズは営業しております。

色々入荷も・・・

お?
あっと!

ございます。
皆様のご来店、お待ちいたしております

mw

2011/06/27

TGSご来場いただきありがとうございました!

あっと言う間の2日間!
多くの皆様にご来場いただき大成功に終わりました。
ご来場いただきありがとうございました。
 
フォトジェニックなモンタレーのジミSTがあったり
'61初期のLES PAUL CUSTOM/SGはやっぱり大注目でした。
YairiのNIWA CUSTOM や JAMES TYLER等
フーチーズならではのチョイスにピピッと来た皆さんは是非
お店にも遊びにいらして下さい〜
勿論、出展品は一部を除き店頭でも販売中です。
お気軽にお問合せ下さい
KORG/PRS Booth
PRSアコースティックも大好評でしたね。
まだ未チェックの皆さんは是非フーチーズへ!

ワーウィックもお披露目!当店にもズバッと入荷中です
■■■■■■■■■■■■■■

そしてフェンダーブースでゲットしちゃいました...
まずは日本別注の '63 JAZZ MASTER
素敵だ。


 良い鳴りしてます。テンションも良好。
只今コージが絶賛セットアップ中!
ご期待下さい。
そして...
YAP! リミテッドエディションの55 PBは15本限定。
国内入荷はこの1本のみ。
勿論、フラットワウンド弦でセットアップ中。
明日にはお目見えです。お見逃しなく!

mw

2011/06/23

いよいよTGSまであと・・・

TGSでやっちゃいます。
PRS ピックアップが・・・
そして
各社シグネイチャーペダルが...ヤバいぜ。
在庫限り。販売価格はブースでチェック!


 そして。
間に合いましたK&T LIMITED ピックアップ。
ずっしりと重い、モンスターハムバッカー。サンプル機も持って行きます。
既に2セットご予約をいただきました。ありがとうございます。
ハイパワー、ナチュラル、奥行き、透明感、レスポンス・・・
凄いピックアップは完全限定品となります。お見逃しなく。 



さらに・・・こちらも・・・
TOM HOLMES H-453 Limited ANTIQUE
元箱付きUSEDです 抵抗値8.14
ワイヤーはどちらも35cmあります。貴重な一品・・・



さらに
コージのファクトリーレポートも大好評のK.yairi から
間に合いました!
丹羽さんのカスタムモデル。
素晴らしいコアバック&サイド逸品です。
コージも感激。
ブースで対面して下さい

mw

2011/06/21

K&T DUO ON...

YES...
 YESssss.....
 YES!
これぞホッドロッド。何このオーラ・・・

と言う訳でK&T DUOをリアピックアップに取付けた
Mr.S氏所有のフランケン。
良いですね。グッときます。

今まで某ピックアップを搭載していましたが
「なんか、やっぱり気になる」との事でご来店&K&Tピックアップをチェック。

■■■■

最初はサンプルを弾いて「うーん?こういう感じかぁー?」とブツブツ。
そして持ち込みの上記ギターをプレイ(かなりの爆音)

しばらくして自身の愛器とスイッチ。
「あ、プレーン弦の音が全然違う」
「太いな」「あれ?何か、いいな!』
■■■■
と言う事でリアピックアップをDuoのリアに交換決定。
SSHのTRIADだと本人曰く「バランスが良すぎる」との事。
ハムとシングルのキャリブレーションにプレイヤーならではの拘りがある様子。
勿論、そういう事ならリアのみ取付けましょう。

結果は・・・
「何か。キタね!」との事。やったね。

全体的なセットアップも含めて一旦お持ち帰り。
もう少し馴染んできたら是非、サウンドサンプルを録らせてもらおう思います。
Sさん、よろしくお願いします!


■■■■


そしてー
いよいよ週末はTGS 2011です。
只今絶賛出展品を調整中。

今回もヤバい・・・
私が・・・買っても・・・良いですか・・・?


ダメ!


というアイテムが続々。

こちらのページを是非。ごゆっくりチェックして下さい。
凄いギターetcが沢山・・・うっとりです。
とりあえず白のSG LES PAUL CUSTOMをクリック!スライドショーで一覧がご覧いたけます。

さらに更新予定です。
お見逃しなく!


mw

2011/06/15

Crews solution-III

ヴィンテージライン「だけじゃない!」クルーズギター
ボトムズアップの2009バージョンはおかげさまで好評を頂いております。

そんなボトムズアップのアップデート・モデルともいえるsolution IIIにも
ご注目。一体何が違うのか?

まずはナット幅。
通常のクルーズギターのナット幅は42mm
ソリューションでは43mmを採用しています。

ナット幅を広くする事で楽器の鳴りを、よりパンチのある仕上りにしています。
弦の振幅が増える感じ?弦高をさげたセッティングでは
よりその音の違いがよく解ります。
勿論、弦間も広がりますので
フィンガリングやプレイスタイルもクラシックスタイルにフォーカスを当てています。
勿論、ネック厚も多少増えますので、ネック鳴りも変化します。
よりボトムが出て分離の良い印象があるでしょう。
良く鳴る、と言われるクルーズギター。
ソリューションはさらに・・・です。

指板にはマダガスカルローズウッドを使用。立ち上がりと反応が違います。
さらにサイドスキャロップを施しています。
ひと手間多い作業とマテリアルのアップグレードがここにも。
やはりネックはギター/ベースにとって非常に重要です。

そしてボディー。
ソリューション3/SSHはアルダーワンピース。
ソリューション3/2Hはマホガニーワンピース。
どちらもラウドな鳴り。

そんなワンピースボディーとのバランスを考えて、
今回はピックアップを少しパワフルにしてあります。
JMAES TYLER 5 HOT LAURAをシングルに。
同じくSUPERをリアピックアップにセレクト。
イメージをしてはピックアップでサウンドに締まりを加えています。

サンプル動画
今回は皆様にも馴染みのあるフェンダーのデラリバに
クルーズのGODをあわせてみました。いかがでしょうか。
非常に芯のあるサウンド。そして反応の良さがあります。
今度はスタックアンプでも録ってみます。

音楽ジャンルに限らず、どんな状況でも安心できる
SSHの良いところをふんだんにもり込んだモダンエレクトリック。

特にペダルを多数使用している皆さんは、このポテンシャルに驚かれています。

是非お試しを。

mw

2011/06/14

K&T カスタム&限定モデル

先日のお客様に引き続き、某バンドのベーシストさまからも
K&T P-64のオーダーをいただきました。
かなりマニアックなオーナー様のベースは
今回も・・・マニアックっ!


うーん。一見普通のPBなのですが
よくよくみると・・・不思議なベース!
FENDER C.Sにオーダーしたオリジナルモデル。
このベース、相当格好良い・・・

生でも軽やかで良く鳴っているいる個体だったので
ピックアップでもっと潜在能力を引き上げたい!という
オーナー様の狙い通り。
これでK&Tマウントは4本目のヘヴィーユーザー様。
いつも現場からのフィードバックをいただいています。
ありがとうございます!


P-64! 

P-64はK&T POWER BOMBに比べて
全体的にスッキリとした印象。スピード感もあります。
ムチっとしたPBならではの音色は勿論ありますが
若干ローパワーなのも、その印象を強く持たせる一つの要因でしょう。
でもピックもスラップもかなり分離良く
歌の後ろでも存在感を放ちながら出しゃばる事は無いでしょう。
これはプロダクト化も近いかな...

それにしても・・・
今月に入ってK&Tピックアップのオーダーが凄い事になっています。
皆様ありがとうございます。

この値段を払ってもこのピックアップを使用したい理由。
それは単純に気持ちの良い音がするからだと皆さんがおっしゃいます。
プレーン弦が太い!分離が良い!喰い付きが良い!
色々ありますが、結局は気持ちいい音がどうか?
それが一番重要です。

そんなK&Tから・・・
スペシャルモデルが・・・
登場!

それがこちら

K&T LIMITED ZB/WW

クルーズ/フーチーズ代表吉岡のオーダーで限定製作された
高野さん渾身のカスタムワインドP.Uです。


完全にフライング告知。
詳しくは後日オフィシャルページにアップいたします。

本日はサウンドサンプルの第一弾をどうぞ。
Crews LED PREMIUMに搭載してみました。
アンプはクランチ。
クルーズG.O.D(品切れ中)にて歪みを得ています。

Fiddle Noteとも異なる素晴らしいヴォリュームへの追従。
そしてヴィンテージP.Uの様な奥行と繊細さがありますが
ハイゲインでもそのキャラクターが変わる事はありません。

かなりの高出力でありながらヴィンテージ感を失わない
モンスターピックアップ。
初めて弾いた時の印象は
「重い音。そして音の密度が濃い」
という感触。もの凄いパワーを持っていますが
高域も低域も十分過ぎる程あります。
とにかくアンプがギンギンに(古)ドライブします。

こちらは入手が難しいマテリアルを使用し
特殊な製法でワインディングされているので
生産数は極少数となる予定です

上手くいけばギターショウにて先行販売可能かも?
詳細をお楽しみに。

mw

2011/06/12

Crews 50's Tele/K&T THE 51&THE 52 Vol.2


K&T THE 51&THE 52の第二弾。
ドライブサウンドでのチェックです。

THE 51は、アルニコ5マグネットを使用し、コイルもAWG 42と太くなり、ドライブ時の、
絶妙なコンプレッション感は、このTHE 51以外にはありません。
まさにファットテレサウンドといえるでしょう。

THE 52の王道のテレキャスターサウンドと、それ以降のブラックガードテレは、
多くのギタリストからそのサウンドを聞く事が出来ます。

オープンGで、ハードなリフを叩き出すK.Richards(1952-54)、
変幻自在にピックングハーモニックスを操るR.Buchanan(1953)、
超絶なテクニックを持ち、オールアメリカンミュージックを極めたテレマスターのD.Gatton(1953)
R.Robertson脱退後、THE BANDを復活させた男、J.Weider(1952-54)等の
ギタリストが、素晴らしいトーンを弾き出しております(まだまだ、多数居りますが.....)


彼らのサウンドにノックアウトされたテレキャスファンは多いと思います。

1949〜1952年という短期間に、これまで仕様が変わりサウンドキャラクターが
異なるのが、非常に興味深いです(52年以降も異なりますが.....)


以前に、この年代のテレキャスターを弾き比べましたが.......
音の違いは、使われてきた環境や、経年変化によるものだと思っていました。
ブロードキャスターは甘く、ノーキャスターはもの凄く太く、52年以降のものの方が
イメージしている音でした。

それが、K&T によって、なぜそうだったのか解明されました。

テレキャスターに限らず、ストラト、LP他、すべてのヴィンテージサウンドの
ミステリアスな部分がクリアーになったといえるでしょう。

Crews MAHOGANY-RUSH with K&T "TRIAD"

Crews MAHOGANY-RUSH with K&T "TRIAD"
CHECK iT!


やはり、こういったホッドロッドギターは
弾ききらないとダメですね。Mr.Sさん、デモありがとうございます。

昨今は大人しめのトーンで、
「ヴィンテージを意識したローパワーな」ピックアップを搭載した
SSHも多いですが、
ホットピックアップでもこの位開放的でトーンが明るい、
なおかつボトムもヘヴィー、と言うのは中々難しいところ。

ホンジュラスマホガニーの「カツン」としたアタックをいかしながら
WillkinsonやFRTと言ったブリッジと組み合わせて
80ー90年代のカスタムギター/ホッドロッドギターを
現代的に再構築しています。

そしてピックアップには
ヴィンテージ「だけじゃない」
K&TのTRIADを搭載。しかもダイレクトマウント。

今回チェック中のお客様は多分、10-46ゲージでちょうど良かったかも?
でもこの鳴りでこのローテンションが低域を生み出しているのであり、
左手をラクにした状態でプレイしていただけるものだと思います。

かなり、ハイゲインにしていますが
プレーン弦の太さや各弦の分離感、毎度ですが「奥行き」が
ご確認いただけるのではないでしょうか?

Mahogany-Rushは勿論、TRIADも店頭にご用意しております。
是非「体験」してみて下さい。

今度は是非、FRT搭載ギターのデモをお願いしたいところですね!
マイキング勉強します。

mw

2011/06/10

K&T THE 52R w/ 1972 Tele-Custom


K&T PICK UPのブラックガード期テレキャスターのサウンドの話題の続きを予定しておりましたが.....

グッドタイミングで、K&T THE 52Rのマウント依頼がありました。

お客様は、ギターの修理相談でご来店されましたが、バンドのギタリストが、
K&T THE 52、ZOSOをマウントしており、気になっていたとのことでした。

音の話になり、殆どリアしか使用しないので、太くパンチのある音が欲しいと言う事になり.......
でも、フロントは、何故使わないのか?聞いたところ、バランスが良くないので、使い難いとのことでした。

1972年製のテレキャスターカスタム。ボディ材はアルダーで、アッシュに比べ中音域の濃さが異なる
ため、音は多少甘めになる事を想定し、THE 52Rをチョイス。

当然、パワーのあるTHE 51と迷いましたが、コンプレッション感のある太さよりキレが良く、また、
フロントのオリジナルハムバッカーのキャラクターとのマッチングを考慮した結果、THE 52になりました。

さて、ピックアップも決まり、取付作業にかかりましたが......

この時代のピックアップはS極トップで、K&T THE 52RはN極トップである事に気づき、
S極トップでオーダー致しました。
裏のラベルには、52R  REV(リバース)の文字が入ってます!


元々のオリジナルはスッキリしていて、パワー感の無いサウンドのため、フロントとのバランスが
取りづらいのですが、K&T THE 52をマウントすることによりバランスが取れ、殆ど使用しなかった
フロントも使えるようになったと、お客様には大変満足して頂けました。

70'sモノに、マウントするのも.......なかなか良いです。

さて、次回は予定通り、THE 51&THE 52のドライブサウンドをアップします。

お楽しみに!!








Crews 50's TELE/K&T THE 51&THE 52


テレキャスターサウンドは、弾き手により様々かと思います。
ジャキッとしてキレがある、カッティング奏法に向いている.......
どリアルヴィンテージトーンを再現する、クルーズ/ヴィンテージライン。

今回は、テレキャスターにスポットを当て、ご紹介致します。

ちらかと言えば、カタい音のイメージがあるかと思います。

しかし、本来のテレキャスターは、年代により異なりますが、
太くパンチのあるサウンドで、特に1950年代中期までの、
ブラックガードテレは、レスポールのようなサウンドとも言われております。

数々のリプレイスメントピックアップが存在し、また、本家F社をはじめ、
ヴィンテージサウンドを追求したモデルが出ておりますが...........

リアルなテレキャスターのトーンを再現出来ている物を探すのはなかなか
難しいのでは無いでしょうか。

また、ヴィンテージのサウンド自体、体験出来る機会も少ないかと思います。

本来の音、テレキャスターのリアルサウンド......
それを実現したのが、Crews 50's TELE、60's TELE であり、
K&T ピックアップをマウントしたモデルなのです。

Crews 50's TELEは、ワンピースアッシュボディにメイプルネックの
ブラックガード仕様です。

ブロードキャスターとして登場したものの、諸事情によりテレキャスターへと
ネイミング変更された、初のソリッドボディのエレクトリックギターです。

このモデルには、K&T/THE 49、THE 51、THE 52のピックアップをチョイスしました。

ブロードキャスター期のTHE 49は、アルニコ3マグネットにAWG 43エナメルワイヤーが使用され、
ミッドレンジが濃厚で、スウィートなサウンドが特徴です。音楽的背景を考えても、かなりジャジーな
トーンが得られます。

THE 51は、ブロードキャスターという名前が使用出来なくなった時期のもので、
通称ノーキャスターと呼ばれる1951年のみに存在したモデルです。
テレキャスター史上、最も出力が高く、レスポールのようなサウンドと言われ、
この時期にしか存在しなかった、レアスペックモデルです。


THE 52は、これぞテレキャスターといえる、王道のアメリカンサウンドです。
パンチがあり、ラウドさの中に『静』の部分も兼ね備えたサウンド。
このサウンドにノックアウトされたテレキャスファンは多いと思います。


ボリュームを少し絞りクリーントーンにしています。
アンプは、リイッシューのDeluxe Reverb Ampを使用しています。  

フルテンのドライブサウンドは、次回に........

まだまだ、つづきます。
































2011/06/09

再入荷 〜レズリーの魅力〜

Strymon
Lex

今、この時代だからこそ
レズリーやVibratoneの「あの効果」が
求められています。

それは例えば・・・
SRVの
0:09〜辺りでアンプを切替(もしくはメインをミュート)
しているので、非常に解り易いです。この揺れ感。

もしくは・・・

1:30〜のギターソロ。
こちらはレズリーでしょう。

とにかく魅力的な響き。というか効果。
Lexは今までのレズリー系とは奥行きが違います。


奥行き・・・最近、当ブログで多用していますが
音にはとても重要ですね。

未だ未体験の皆さんは是非、店頭でお試しを。

mw

TGS 2011 出展品が徐々に・・・

そろそろ出店品目も集まってまいりました。
TGS 2011は6月25日(土)26日(日)です。
今ならご優待チケットも店頭にご用意しております。
お気軽に声をおかけ下さい。

そんな中・・・
当ブログをご覧の皆様にだけ、出展品の一部をご紹介します

まずは・・・VINTAGE!!
B.C RICH
VIntage/1978 - 1979 Eagle 5P KOA!!!!

アッセンはパスされています
2ボリューム1トーンの3WAY仕様。

勿論、オリジナルのDiMarzio!

ポッチありRロゴ!

オリジナルグローバー!
新品のリプレイスメントグローバーも附属。
ネック修理跡ありますが完璧に修理されています。
そして大きめのフレットに交換済。実践向きです。
ハードケースがないのため、スーパープライスにてご提供。
お見逃しなく・・・

Versoul/Henry "Gold Leaf"
ワケありUSED品。詳しくはお問い合わせ下さい。

WOW....

WOWWWW!

最高です


SKBケース付き。
ビビっと来た皆様はお問い合わせください。

mw